男の本音

女性を惹きつけて離さない女たらしの男の特徴を根こそぎ暴露9連発!

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女たらし

女たらしといえば、もうかれこれ十数年も前、20代前半に知り合った男二人を想い出します。

今は、無意識に女性を惹きつける、「天然たらし」とも言うようですが、よくまぁそんなに次から次へと女を取っ替え引っ替えては、飽きないものだなぁと感心してました。

そんな時代の話しですが、モテる秘訣が隠されているかも知れませんから、興味があったら読み進めてください。

今回は、女たらしの男の特徴を根こそぎ暴露9連発!です。

釣り目
女たらしは、女性の敵か?
若芽
少なくとも味方ではないと思うなぁ~

女たらしとは

女たらしとは、甘い言葉で騙したり言葉巧みに誘惑し、たらし込む男性のことである。

弄ぶ(もてあそぶ)の語感から、単に女にだらしない男性というニュアンスで使っている人も多いが、誑す(たらす)の意味を考えると、厳密には異なる。

とあります。

私が思うには、だらしなさの点はそうでもあるし、そうでもないといえます。

何故なら、女性なら誰に誘われてもホイホイついていったり、肉体関係を結ぶか?というとそういうことはないし、彼なりのプライドなのか?振り向かない女性もいたという点。

一方、やはりだらしなくなければ、次から次へと女を変えることはしないだろう?という点からです。

いずれにしても、天然たらしとも言われるように、持って生まれた才能のような気がします。

一番似合う職業は、やはり「ホスト」かもしれません。

女たらしの特徴

では、女たらしたるその特徴には、どんなものがあるのでしょうか?

私が観察したなかでは、9の特徴があるとおもいます。

甘いマスク

まず第一に言えることは、甘いマスクです。

芸能人で例えると、「TUBE」の前田亘輝(まえだ のぶてる)といった感じの男性です。

恨みがあるわけではないので誤解してほしくないのですが、あくまでも雰囲気からということです。

私の知り合った女たらしは、2人ともどちらかというと色白で、そんな雰囲気を持っていました。

何処か女性を包み込んでくれそうな顔立ちで、基本はやはり、ただでさえモテることです。

女性に優しい

女性に対しては、基本は優しいです。

ただし、甘ったるい言葉を吐くのではなく、キリッとした、どちらかというと男を感じさせる話し方をします。

陰では「ブス」だからとハッキリいうこともありました。

頭の回転が早い

キリッとした男といえば、仕事のできる上司といった感じで頭もよさそうです。

しかし、頭の良さというより回転が早く、また世渡りも意外と上手にこなすといったタイプに見えます。

何より対女性には、その才能をフルに発揮します。

手が早い

全くもって一番ビックリしたのは、その手の速さです。

職業については後でも話にでてくるのですが、視察にいったキャバレーで約1時間半程度飲みました。

その後、狙いを定めた女子大生を、会って数時間しかたっていないのに、くどき落としていました。

その他にも、付き会ったり同棲している女性のことはほぼ知っているのですが、短くて1ヶ月くらい、長くても6ヶ月程度立つと、もう別な女性と親密な関係を築いていましたね。

それほど、手が早いんです。

モテることをわかっている

小さい頃からモテたからかもしれませんが、完全に意識した「たらし込み」をします。

まぁ、側にいる私から見れば、ずるいしうらやましいとしか言いようがありません。

水商売に多い

私が知っている女たらしの男は二人とも、キャバレーの店長です。

何故、私が二人を知っているのか?というと、二人が店長を務めるキャバレーで、アルバイトをしてたからです。

中小企業の社員の給料では、ちょっとした借金を作ってしまった後返すことが難しく、食べることにも困っていた時期がありました。

そのため、昼間働いた後にこっそりと、1日3時間程度のアルバイトを二人の店長が務めるキャバレーで、アルバイトをさせてもらったことがキッカケです。

女たらしは、職業としてはホストが向いているといいました。

確かに適職で、間違いはないと思います。

しかしキャバレーは、女たらしには入れ食い状態ですね。

実際お店では、「商品には手を出すな」という規則があります。

これは、従業員はキャバレーのホステスさんにちょっかいを出してはいけないということです。

でもそこはやはり店長ですから、いかようにもできるわけです。

キャバ嬢は、止めては新しい娘がスグに入店してきますから入れ替わり立ち替わりです。

女たらしには水商売が、もってこいの職場と嗅覚で、きっと分かるんだと思います。

ブスには手を出さない

まぁ、人によっては違いがありますから、自分が思う基本ブスには、手をださないという主義は持っているみたいです。

女性の喜ぶコツを心得ている

当然女たらしなら、女性の喜ぶコツを心得ているという感じです。

この部分に関しては、ホストと同類の触覚を持っているような気がします。

押しが強い

口説き方にはやはり関心があったので、たまに飲みに連れて行ってもらった時など、どうやってんだろう?と耳を澄ませていたこともあります。

ですが酒の席ですから、真剣な顔で飲んでいるわけにもいかず、レシピを盗むといったことはできませんでしたが、とにかく押しが強いとは思いました。

普通の男性なら、そこまで言って断られたら、なんか恥ずかしくて言えないということでも、口説けるまで押し通すといった信念を感じる程です。

いくら女たらしでも、押しが強くないとやはり落とすまでいかないということでしょうか?

女たらしに落ちやすい女性

女たらしとはいえ、全ての女性を口説けるのか?というと、そうでもありません。

中には、きれいめでも口説かない相手もいましたし、逆パターンで口説けないことも勿論ありました。

しかし、女たらしが口説きやすく落ちやすい女性というのも確かにいるようです。

全般に水商売で働く女性は、男性遍歴も多くあります。

愛情に飢えているという点では、つけ入るスキがそこににじみ出てくるものです。

特に社交さんと言われるホステスさんは、男性に苦労していたり、少なからず何らかの問題を抱えていることが多いものです。

そうすると自然に、店長やマネジャーといった幹部には、悩みを打ち明けて楽になりたいという時も、当然であるわけです。

そうした女性は、特に狙われやすく落ちやすいといえます。

また、定期的に個人ミーティングや指導というのもありました。

その時、悩みを話してしまうようなタイプなら、相談という名目で普通以上の関係になっても、抵抗を感じることはそれほどないようです。

実際に、店長といい仲であることを匂わせて、優位な立場にたとうとするホステスさんもいましたからね。

つまり、何らかの悩みがあって、そこにスキを作る女性は、特に落ちやすい女性ということになります。

女たらしは女性の敵?

女たらしは女性の敵かというと、そうでもあり、そうでもない点もあります。

ハッキリしろよと聞こえてきそうですが、女たらしというぐらいですから、敵です。

一方、困っていることや悩みを相談して、女性がスッキリするのも事実です。

また、店長という肩書のついた男性と、肉体関係に陥っても、むしろプライドを持ってしまうようです。

それこそが両刃の剣かもしれませんが、敵かどうかはあくまで女性が判断するものとしたら、必ずしも敵にはならないこともあるということです。

まとめ

女性を惹きつけて離さない、女たらしの男の特徴を根こそぎ暴露9連発は、いかがでしたか?

OLをたらしこむ男性がいたら、数をこなすことはできないかもしれません。

でも、ちょっと特殊な水商売では、おそらく今もこうした駆け引きが、きっと繰り返されているはずです。

女たらしの男は、甘いマスクとは言いましたが、必ずしもそうでなければできないということでもありません

他の特徴の一致が多くなれば、女たらしがしやすい条件が整うわけです。

あなたにおすすめするわけではありませんが、女性の喜ぶコツを知っていて、押しが強ければ、落とすこともそれほど難しいことではありません。

それとか、水商売に入るのもありです。

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